◆令和7年度 学校評価
令和7年度は、教育目標「あかるく かしこく たくましく」に向かい、重点課題として「主体的な保育」を掲げ取り組みました。特に、「こどもが遊び込む」ことで感性を育てることに力を入れ、保育の質の向上に努めてまいりました。これまでの園の教育・保育活動を振り返り、今後の教育・保育活動に生かすために、保育教諭の自己評価と保護者の皆さんへのアンケートを行いました。
また、年3回公開保育を行いました。(12/18 3歳児「すずらん組」 10/16 4歳児「こすもす組」 2/27 5歳児「ひまわり組」)ひまわり組の公開保育には、周辺幼・小学校園長、学校評議員(評価委員)、地域代表、理事長などが参観し評価をいただきました。また、未満児クラスも公開保育を実施し評価し合いました。今年度も、同時に保護者の参観も行い、日ごろの保育を批正してもらうことができました。
2月21日に、理事、学校評議員、監事、地域住民代表などが集まり、「学校関係者評価委員会」を開催し、園の自己評価を紹介し客観性を高めるとともに、園運営の課題の改善を進めるために検討いたしました。
また、年3回公開保育を行いました。(12/18 3歳児「すずらん組」 10/16 4歳児「こすもす組」 2/27 5歳児「ひまわり組」)ひまわり組の公開保育には、周辺幼・小学校園長、学校評議員(評価委員)、地域代表、理事長などが参観し評価をいただきました。また、未満児クラスも公開保育を実施し評価し合いました。今年度も、同時に保護者の参観も行い、日ごろの保育を批正してもらうことができました。
2月21日に、理事、学校評議員、監事、地域住民代表などが集まり、「学校関係者評価委員会」を開催し、園の自己評価を紹介し客観性を高めるとともに、園運営の課題の改善を進めるために検討いたしました。
投稿日:2026年3月17日





