令和2年度 学校評価

 

 コロナ禍での令和2年度も、残すところ2か月足らずとなりました。本年度、教育目標として「あかるく かしこく たくましく」を、また、重点課題として体力向上を掲げ、園として保育の質の向上に努めてまいりました。認定こども園では、その目標の達成状況や、今後取り組むべき課題について振り返ることが義務付けられます。そこで、今年度のこれまでの園の教育・保育活動を振り返り、今後の教育・保育活動に生かすために、保育教諭の自己評価と保護者役員の皆さんへのアンケートを行いました。
また、年3回公開保育を行い、(10/6 3歳児「すずらん組」 2/16 4歳児「こすもす組」 3/4 5歳児「ひまわり組」)周辺幼・保・小学校園長、学校評議員(評価委員)、地域代表、理事長などが参観し評価をいただきました。
 尚、1月16日に「学校関係者評価委員会」を開催し、公開保育の事後評価や園の自己評価を紹介し客観性を高めるとともに、幼稚園・家庭・地域等が連携し園運営の改善を進めるために、職員の自己評価と合わせて検討いたしました。
210108(自己評価学校関係者評価報告書).docx
R2園評価(職員)集計
保護者アンケート集計

カテゴリー: 学校評価 — kibou @ 2021年02月05日 (金) 8:08 AM