"2020年1月"の記事

ヘイミッシュ先生と劇あそび ちゅうりっぷ組

 

ちゅうりっぷ組の子どもたちは、今、劇あそびに夢中です。
今日は、ヘイミッシュ先生と絵本で親しんでいた「おおきなかぶ」の劇あそびを楽しみました。
ヘイミッシュ先生と一緒に「Heave ho‼(うんとこしょ どっこいしょ)」と言って、かぶを引っ張りました。

まずは 先生たちがお手本

まずは 先生たちがお手本


かぶを引っ張るおじいさん おばあさん 孫

かぶを引っ張るおじいさん おばあさん 孫


みんなで Heave ho‼

みんなで Heave ho‼


楽しかったね!(^^)!

楽しかったね!(^^)!

カテゴリー: イベント, 園日誌 — kibou @ 2020年01月31日 (金) 6:49 PM

1月27日~1月31日の給食

 

関東が雪模様で新潟が小春日和。過ごしやすいのですが、地球規模での異常気象が心配ですね。

1月27日

1月27日


鰺フライ バンサンスー 白菜の味噌汁 など
1月27日の離乳食

1月27日の離乳食


全粥 焼き鮭 ひじきの和え物 白菜の味噌汁
1月28日

1月28日


擬製豆腐 きんぴらごぼう 小松菜の味噌汁 など
1月28日の離乳食

1月28日の離乳食


全粥 炒り豆腐 野菜の胡麻和え 小松菜の味噌汁
1月29日

1月29日


チキンカレー キャベツのみそマヨ和え フルーツポンチ など
1月29日の離乳食

1月29日の離乳食


全粥 鶏肉と野菜の旨煮 ブロッコリーの和え物 みかん(フルーツポンチ)
1月30日

1月30日


鶏南蛮うどん さつまいものピーナツサラダ りんご など
1月30日の離乳食

1月30日の離乳食


鶏肉の煮込みうどん さつまいもとじゃがいものサラダ すりおろしりんご
1月31日

1月31日


さくらえびと昆布の混ぜご飯 肉じゃが レンコンチーズサラダ フルーツゼリー など
1月31日の離乳食

1月31日の離乳食


全粥 じゃがいもと鶏肉のあんかけ キャベツとコーンの和え物 フルーツヨーグルト

カテゴリー: 今週の給食 — kibou @ 12:21 PM

たんぽぽ通信2,3月号

 

たんぽぽ通信2,3月号

今年度の活動も残りわずかです。みなさんの参加をお待ちしています♪

カテゴリー: たんぽぽ通信 — kibou @ 2020年01月25日 (土) 9:48 AM

1月21日~1月24日の給食

 

18日(土)には、ご家族お揃いで創作展に足をお運びいただき、大変ありがとうございました。
今週から、雪遊びをたくさんする予定でしたが、全く雪の気配がなく残念ながら実行できそうにありません。

1月21日

1月21日


さばの生姜煮 もやしとコーンのマヨネーズ和え かぼちゃの味噌汁 など
1月21日の離乳食

1月21日の離乳食


全粥 白身魚のおろし煮(中期) もやしの和え物 かぼちゃの味噌汁
1月23日

1月23日


中華丼 ゆかり和え みかん にら玉スープ など
1月23日の離乳食

1月23日の離乳食


卵ぞうすい キャベツのきな粉和え みかん

1月24日

1月24日


松風焼き 海苔酢和え しめじとえのきの味噌汁 など
1月24日の離乳食

1月24日の離乳食


ささみ入りおじや ほうれん草のツナ和え 味噌汁

カテゴリー: 今週の給食 — kibou @ 2020年01月24日 (金) 9:43 PM

創作展をご覧いただきありがとうございました

 

本日は、ご多用のところ創作展にお越しいただきありがとうございました。
子どもたちのきらりと光る才能の片鱗をたくさん見つけていただき、子どもたちもとても嬉しそうでした。
その達成感が次への原動力となります。

ふたば組 すみれ組 

ふたば組 すみれ組 


ちゅうりっぷ組

ちゅうりっぷ組


すずらん組

すずらん組


こすもす組

こすもす組


ひまわり組

ひまわり組


父母の会 バザー

父母の会 バザー

楽しいひと時をありがとうございました。
なお、父母の会主催のゲーム券を購入された方で、お持ち帰りにならなかった方がいらっしゃいます。
お菓子1袋、ジュース7本です。ゲーム券を購入した場合、お菓子とジュースの両方が渡されます。心当たりの方は、園にお知らせください。

カテゴリー: イベント — kibou @ 2020年01月18日 (土) 3:36 PM

令和2年度 入園予定の皆さんへ

 

もうすでに、3月のような気候ですが、お健やかにお過ごしのことと思います。
さて、以前、1月になると正式の入園許可書が届くとお知らせしていました。
しかし、市から入園許可書を発送するのは、公立の保育園だけだということでした。
私立園は、各法人に任せられているそうです。認識違いで申し訳ありません。
当園では、「入園許可ならびに新入園児保護者会のお知らせ」をお送りいたしましたので、それをもって「入園許可」とさせていただきたく存じます。
ご心配をおかけしました。
では、1月28日(火)、新組コミュニティーセンターでの第1回新入園児保護者会でお待ちしております。

カテゴリー: おたより — kibou @ 2020年01月17日 (金) 6:56 PM

子どもが主体の創作展に! 1月18日(土)

 

現在の教育観から考えると、よりよい創作展とは、「子どもが自分の発想、自分の力で作り上げていく創作展」だと思います。
どの行事でも同様に、保育者の適切なサポートはもちろん必要ですが、「つねに子どもが主体であること」が子どもにとっていちばん楽しい創作展であり、子どもがひとまわり大きく成長できる創作展にもなります。
そう考え、私たちが、めざした創作展は子どもが主役の創作展です。

すずらん組 絵具で屋根の模様をつけよう!

すずらん組 絵具で屋根の模様をつけよう!


本来、子どもはたくさんのアイデアやすばらしい感覚をもっています。
このアイデアや感覚は、子どもがわくわくできること、楽しいと感じられることに出会ったときに自然とあふれ出てきます。
創作展に向けて、まず子どもの心をはずませるようなテーマを選ぶことから始めました。
子どもたちが今、興味をもっているものは何か、関心を寄せているあそびは何か、どんなことをやりたがっているかなど、子どもの心が向いている方向や育ちを保育者がしっかりとつかんでおき、年齢によっては子ども同士の話し合いによってテーマを決めました。
日ごろから子どもと同じ目線で生活し、活動しながら、子どもの心の動きや育ちをとらえました。
実物を見たり、体験できたりする場を設ける
子ども主体の創作展にするには、子ども自ら「こんなものをつくりたい」というイメージをもつことが大切です。
そのために必要なのは、見たり、聞いたり、触ったりという「実体験」です。体験から得た感動は制作活動へのエネルギーになります。子どもたちの作品が生き生きとしているのは、そんなわくわく感が表れているからです。
こすもす組 リアルな犬ができそうだ

こすもす組 リアルな犬ができそうだ


話し合いや体験を通じて、個々のイメージを共有化
テーマが決まって、そのテーマから子どもが抱くイメージはそれぞれ違います。
例えば、「大好き」というテーマから食べ物や乗り物を思い描く子もいれば、家族をイメージする子もいます。
ある程度子どものイメージをまとめてから具体的に作品作りを進めていきました。
この「イメージの共有化」こそ、共同制作の醍醐味なのですが、しかし、ここでも主体はあくまでも子どもたちです。保育者の完成されたイメージを押しつけてしまわないよう注意しました。
実物を見たり、触れたりして実際に体験することは、イメージの共感や共有化に役立つだけでなく、作品を作る際の大きな原動力にもなります。もちろん、まだ子どもたちだけの話し合いでイメージをまとめていくのは難しいので、保育者が助言やかじ取りをしながらサポートしました。
まずは小さな個人作品から
最初からみんなで大きな作品作りに取りかかるのではなく、まずは一人ひとりが自分のイメージで作ることができる小さな作品から作りはじめました。
個人制作は「自分の作品」として愛着や思い入れも強くなります。そこから、みんなで作る大きな作品に発展させることで、子どものモチベーションは高まりました。
子どもの活動を見守りながら、ここぞというときにサポート
保育者が口や手を出しすぎると、子どものイメージを消してしまうこともあります。
子どものイメージに近い作品を作るためのサポートに徹しました。
制作に行き詰っている子には、素材や作り方について助言したり、うまく活動に参加できない子には、その子なりの参加のしかたを提案したりしながら、活動を促しました。
次第に、自分の作品を家族はもちろん、たくさんの人が見にきてくれる、ということで子どもは「もっとすごいのを作ろう」「これを見てもらいたい」と、やる気十分となりました。
おうちの人が認めてあげること=自己肯定感を育てること
ここで、是非、お家の方にお願いしたいことは、子どもたちのやる気を十分くみ取って、たくさん「ほめほめ」してほしいということです。
大人の目線では物足りなく思う作品に見えても、子どもにとってはこだわりをもって創り上げた大切な作品です。
是非、お子様の作品への思いを共感していただき、保護者の方も子どもの目線でよさをいっぱい見つけてほしいと思います。
子どもたちの作品にキラリと光るものを探しに創作展にお越しください。

カテゴリー: イベント — kibou @ 2020年01月16日 (木) 4:53 PM

1月14日~1月17日の給食

 

週間予報では雪マークの今週でしたが、また、雨模様に変わりましたね。雪遊びはできないかな?
外構工事をするには助かりますが。
今週末は創作展です。

1月14日

1月14日


青椒肉絲 キャベツとひじきのサラダ わかめスープ など
1月14日の離乳食

1月14日の離乳食


さつまいも粥 鮭と野菜の煮物 野菜スープ

1月15日

1月15日


小豆ご飯 鶏肉と大根の煮物 五色和え りんご など
1月15日の離乳食

1月15日の離乳食


小豆粥 大根のそぼろ煮(中期) 小松菜のおかか和え(中期) すりおろしリンゴ(中期)

1月16日の給食

1月16日の給食


田舎うどん スタミナポテト バレンシアオレンジ など
1月16日の後期離乳食

1月16日の後期離乳食


田舎うどん 南瓜とサツマイモのマッシュ バレンシアオレンジ

明日17日は、創作展準備のため給食はありません。特例預かり保育希望のお子さんは、お弁当を忘れずに。

 

カテゴリー: 今週の給食 — kibou @ 4:35 PM

1月17日 NSTテレビ放映のお知らせ

 

12月16日のクリスマスコンサート「久保田さんのハンドパン」の取材で撮影した映像が1月17日(金)に放映されます。
残念ながら、他との放送尺の関係で本編での希望が丘幼稚園の部分は、少し短めの42秒ほどです。

番組名 「大好き!にいがた! ぼくらの町 あふれる愛が、止まらない」
放送時間 17日金曜日 午後7:00~ 1時間の特別番組

スタジオには 元「おかあさんといっしょ」のよしお兄さん、
元AKB48の北原さんがいて、このVTRを見ている番組になります。

ぜひご覧ください。

ハンドパンを演奏する久保田さん

ハンドパンを演奏する久保田さん

カテゴリー: イベント — kibou @ 2020年01月15日 (水) 8:14 PM

令和元年度 学校評価

 

 認定こども園としてスタートし、残すところ2か月ほどとなりました。本年度、教育目標として「あかるく かしこく たくましく」を掲げ、園として保育の質の向上に努めてまいりました。認定こども園では、その目標の達成状況や、今後取り組むべき課題について振り返ることが義務付けられます。そこで、今年度のこれまでの園の教育・保育活動を振り返り、今後の教育・保育活動に生かすために、保育教諭の自己評価と保護者役員の皆さんへのアンケートを行いました。
 尚、「学校関係者評価委員会」の設置は、現在のところ国の方針として努力義務ですが、園の自己評価の客観性を高めるとともに幼稚園・家庭・地域等が連携し、園運営の改善を進めるために職員の自己評価と合わせて評議員会で検討いたしました。
 R1 自己評価学校関係者評価報告書.docx
R1園評価(保育教諭個人)集計
保護者アンケート集計

カテゴリー: 学校評価 — kibou @ 2020年01月10日 (金) 8:04 PM
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